基礎スキー技能テスト受けました

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スキー履歴 | 検定種目と合格へのポイント | 基礎スキー技能テスト
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| スキー履歴 |
| 年・月 | トピックス | 生涯総滑走日数 |
| 1992 2/ |
志賀高原 一ノ瀬に修学旅行 | 3日(3) |
| 1992 3/ |
友達3人で雨の瑞穂に行く | 6日(3) |
| 1994 1/ |
2年ぶりのスキーを大山で | 9日(3) |
| 1994 3/ |
友人5人で野沢温泉へ | 19日(3) |
| 1994 11/ |
板・ブーツ・ウエアなどを揃える | |
| 1995 1/ |
スキースクールに年間数日通い始める | |
| 1995 3/ |
このシーズンは大山を中心に滑った | 35日 |
| 1996 3/ |
このシーズンは天山を中心に滑った | 54日 |
| 1997 2/11 |
初めて検定受検 3級に合格(大山) | 63日(3) |
| 1997 2/23 |
検定受験 2級に合格(大山) | 65日目 |

SAJ2級の検定種目と合格へのポイント
パラレルターン大回り
- 斜面:整備された中・急斜面/およそ40m×100m
- 要領:応用技術に示された要領で行う/4回転
- ポイント:しっかりとした荷重・なめらかな切り替え・ある程度のパラレル形状
パラレルターン小回り
- 斜面:整備された中・急斜面/およそ20m×100m
- 要領:応用技術に示された要領で行う
- ポイント:しっかりとした荷重・スピードのコントロール・とぎれないリズム
ステッピングターン(踏み出し)
- 斜面:整備された中斜面/およそ30m×100m
- 要領:応用技術に示された要領で行う/4回転
- ポイント:明確な踏み出し動作・滑らかな運動
総合滑降
- 斜面:不整地を含む中・急斜面/およそ50m×200m
- 要領:条件に適合した技術を駆使して行う
- ポイント:急斜面での深まわり、緩斜面での浅まわり・スムーズな演技

基礎スキー技能テスト 要項
- 級別テスト(1級〜5級)
- 実施
- テストは加盟団体の主管で行う。
- 開催を希望する所属団体長は、12月5日までに加盟団体長の承認を得るものとする。
- 公示
- 受検資格
- 受検者は、指導の課程を経ていることを原則とする。
- 1級の受検者は、事前講習1単位以上を受けるものとする。
- 受検者は、中学生以上とする。ただし、小学生であっても、ジュニアテスト2級以上を取得している者であれば、受検することができる。
- 受検者は、希望する級を受検することができる。ただし、1級受検者は、2級取得者であることを原則とする。
- ジュニアテスト1級取得者は、1級を受検することができる。ただし、級別テスト2級の取得者とはみなさないものとする。
- 受検手続き
- 受検者は、受検申込み書に、氏名、年齢、住所、既得級及び希望級等を記入の上、受験料を添えて、開催団体に提出するものとする。
- 合格者の手続き
- 合格者は、公認料(2000円ぐらい)を納入して、1・2級は、合格証及びバッジ、3・4・5級は、バッジの交付を受けなければ有効とならない。
- 1級の合格者は、当該当年度の本連盟会員登録を完了しなければならない。
